JSON整形ツール

JSONの整形・検証・圧縮

入力

出力

JSONを入力して「整形」または「圧縮」をクリック

※ すべての処理はブラウザ上で行われます。

使い方

  1. 1左側の「入力」欄に、整形・確認したいJSON文字列を貼り付けます。「サンプル」ボタンで例を読み込むこともできます。
  2. 2インデント(2スペース・4スペース・タブ)を選び、「整形」ボタンを押すと、右側の「出力」欄に読みやすく整形された結果が表示されます。
  3. 31行に圧縮したい場合は「圧縮」ボタンを押します。構文エラーがある場合は、エラー内容と行・列が表示されます。
  4. 4出力欄の「コピー」ボタンで結果をクリップボードにコピーします。入力・出力サイズや行数、圧縮率は「統計情報」で確認できます。

よくある質問

JSONの整形と圧縮(minify)の違いは何ですか?
整形はインデントと改行を加えて人が読みやすい形にします。圧縮は逆に空白や改行をすべて取り除き、1行のコンパクトなJSONにします。通信量を抑えたい本番環境では圧縮、デバッグ時には整形が向いています。
構文エラーの場所はどうやって分かりますか?
JSONに構文エラーがある場合、エラーメッセージとともに発生した行・列を表示します。括弧やカンマの過不足、末尾カンマ、ダブルクォートの閉じ忘れなどが主な原因です。
入力したJSONはサーバーに送信されますか?
いいえ。整形・圧縮・検証の処理はすべてお使いのブラウザ内で実行されます。APIキーや個人情報を含むデータでも外部に送信されないため、安全に扱えます。
日本語を含むJSONも正しく扱えますか?
はい。日本語などのマルチバイト文字を含むJSONも文字化けせずに整形・圧縮できます。値に含まれる日本語はそのまま保持されます。

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