画像プロセッサー

画像をアップロードして、クロップ・背景透過・PNG変換を一括処理

設定

px

画像の上下左右から指定したピクセル数をクロップします

画像の端から背景色を検出し、同じ色を透明にします

30
厳密広め

PNGが大きい場合、自動でWebPに変換します

画像をドラッグ&ドロップ

またはクリックして選択

※ すべての処理はブラウザ上で行われます。画像がサーバーに送信されることはありません。

使い方

  1. 1「設定」でクロップサイズ(端から削るピクセル数)を入力し、必要に応じて「背景を自動検出して透過する」「ファイルサイズを最適化」のチェックを切り替えます。
  2. 2背景透過を有効にした場合は、「透過の許容範囲」スライダーで厳密〜広めを調整して、消す色の範囲を決めます。
  3. 3ドロップゾーンに画像をドラッグ&ドロップするか、クリックしてファイルを選ぶと、自動で加工が始まります。
  4. 4処理結果のプレビューを市松・白・黒の背景で確認し、問題なければ「ダウンロード」ボタンで保存します。

よくある質問

背景はどんな画像でもきれいに透過できますか?
画像の端と背景の色が均一な場合は高い精度で透過できます。背景が複雑(グラデーションや模様)だったり、被写体と背景の色が近い場合は、透過の許容範囲スライダーを調整してください。それでも難しいケースでは専用の切り抜きソフトが向いています。
出力される画像の形式は何ですか?
基本はPNGで出力されます。サイズ最適化を有効にしている場合、PNGが元画像より大きくなったときに自動でWebPへ変換し、より小さいほうを採用します。背景を透過する用途ではどちらも透明部分を保持できます。
画像はサーバーにアップロードされますか?
いいえ。クロップ・背景透過・形式変換のすべての処理はお使いのブラウザ内で完結します。画像が外部サーバーに送信・保存されることはないため、機密画像も安全に扱えます。
撮影位置などのメタデータは残りますか?
いいえ。Canvasで描き直して書き出すため、Exifの撮影日時・GPS位置情報などのメタデータは取り除かれます。SNSやWebに公開する前のプライバシー対策としても有効です。

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